微分(多項式関数)
数II
接線と導関数を同期させて、曲線を削り出す建築事務所。
- 平均変化率
- 極限
- 導関数
THEME ・ 数理の道具
数えること・くらべること・割合——量をあつかう土台のテーマ。
接線と導関数を同期させて、曲線を削り出す建築事務所。
確率変数・期待値・分散・正規分布・標本平均・区間推定・仮説検定の入口を扱う。
y=ax^2 のグラフ・変化の割合・放物線の対称性を扱う。
約分・通分を学び、異分母分数の加減を扱う。
1より小さい数を小数と分数で表す。
溶質と溶媒のつまみを動かすと、ビーカーの粒子と濃度の数式がいっしょに変わる薬草園の調合台。
タイルを敷いて 3×4=12 を面積で見せ、九九表の答えから逆引きできる画家のアトリエ卓。
同じ 12÷3 を『皿に等分』と『袋に何個ずつ』の 2 視点で行き来する料理人の調合台。
同分母の分数の加減を扱う。
6÷0.5 が 12 になる理由を、包含除『0.5 が何個入る?』で腑に落とすアトリエ卓。
0.3×4 を 0.1 タイル 12 枚で。小数のかけ算が整数と同じしくみだと体感する作業台。
84÷7、156÷12 の筆算と皿モデルを結びつけ、なぜそうするかを見せる作業台。