微積分1(1変数微積)
教養数学
極限・連続・一様収束まで踏み込む、設計図つきの工房。
- ε-δ 論法
- テイラー展開
- 広義積分
THEME ・ 情報と工学
コンピュータに手順を伝えて動かす、プログラムの基礎テーマ。
重力と初速度のジャンプから、可変高・コヨーテタイムまで。コードの数字とつまみが連動する、発明家の作業場。
現実をモデルに落とし、表計算やプログラムで挙動を予測する。確定モデルと確率モデルを扱う。
点を原点からの矢印で捉え直し、内分点・外分点・重心・直線を t でなぞる製図事務所のアトリエ卓。ゲームの lerp と同じ式 P=(1−t)A+tB を手で動かす。
三角・指数・対数関数の微分・合成関数・積商の微分・陰関数・媒介変数表示の微分を扱う。
極限・連続・一様収束まで踏み込む、設計図つきの工房。
2進数・16進数、文字コード、画像・音のデジタル化、標本化・量子化・符号化を学ぶ。
確率変数・期待値・分散・正規分布・標本平均・区間推定・仮説検定の入口を扱う。
y=ax^2 のグラフ・変化の割合・放物線の対称性を扱う。
信号機やタイマーで『順序』と『分岐』を体感する、からくり工房の入口。
条件分岐と反復のはじまりを、マイクラのレッドストーン回路で目に見える形に。