自動ドア(感圧板でピストンが動く)
入力→出力感圧板を踏むと信号がレッドストーンを伝ってピストンへ届き、ドアが開く。論理回路の一番ちいさな『入力→出力』。
動かす前に — どうなると思う?
感圧板を踏むと、ドアはどうなると思う?
感圧板を踏む → ピストン → ドアが開く
信号は止まっている — ドアは閉じたまま
駅やスーパーの自動ドア
誰もセンサーの前にいない
床のセンサーや赤外線が『人が来た』を感じ取って、モーターでドアを開ける。マイクラの感圧板=センサー、ピストン=モーターと考えると、しくみはそっくり。

